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【インタビュー】JKリフレでモテることにより色んな意味でお得な体験をしちゃうコツ

JK

こんにちは、ミユです!|д゚)

今回は趣向を変えて、インタビュー形式でお送りしますよ!

インタビューに答えてくれるのはトシさん。
池袋近辺に住んでいる30代後半の男性のお方です。

なんでもJKリフレを色んな意味で堪能しつくしたとてつもないお方なんだとか…
その濃厚な体験も含めて、どうやったらJKリフレでモテることができるのかを聞いてみましょう!

 

JKリフレの鬼(?)、トシさん

ミユ:
こんにちは!

トシ:
こんにちはー。

ミユ:
今日はよろしくお願いします!

トシ:
はいー。

ミユ:
なんでも、トシさんはJKリフレに精通しているとか…

トシ:
いやぁ、本当に通いつくした人に比べれば全然ですよ。
でも、美味しい体験は何度も経験してきましたw

ミユ:
おお、なんか楽しそうな話が聞けそうですね。
いつ頃からJKリフレに通っていたんですか?

トシ:
2012年くらいですかね...?
その前の年から見学にハマってて...

ミユ:
見学っていうのは、JKの姿を見学しちゃうあれですね。

トシ:
そう、あれです。
でもそのころは今みたいにパフォーマンスがどうとかいうのはなくて、ほんとにシンプルにいろんなところを見学するというか。

ミユ:
どんな風に見学するんですか?

トシ:
女の子は立っていたり座っているだけなので、そこを一生懸命に覗く感じですねw

ミユ:
女の子は立っているだけで、それを見ながら男も勃てていると。

トシ:
いやwうん、まあそうですねw

ミユ:
そこからリフレにも行くようになっていったんですね。

トシ:
そうですね。なんでかは覚えていないんですけど、自然とそちらの方が楽しいと思うようになってきましたね。

リフレの何が良いのか

ミユ:
リフレって何が魅力なんですか?

トシ:
うーん、僕の場合は女の子と話したいっていうのはあまり無くて。

ミユ:
リフレなのに?

トシ:
リフレなのに。

ミユ:
となると、別の魅力があったということですね?

トシ:
そうですね。まず、安全かなと。

ミユ:
安全...??

トシ:
そう、変な病気とかもらう心配が少ないし。

ミユ:
あー、そういう。

トシ:
あえて少ないって表現にしたんですけどね。まあ一回も無いですけど。

ミユ:
そ、それはそうですよね。そういう心配のあるサービスはリフレには無いですもんね?

トシ:
はい、そうですね。

ミユ:
他には魅力ってあるんですか?

トシ:
あとは、究極の会えるアイドルというか。

ミユ:
アイドル?

トシ:
今の若い女の子ってテレビに出てるアイドルとそんなに大差ないですよね。可愛い子は本当に可愛いから。

ミユ:
なるほど、気軽にアイドルに会いに行くような感じですね。

トシ:
そうですね。あとは男としての自信を試すというか。

ミユ:
男としての自信...

トシ:
ほら、僕ももう若くないんで。若い女の子に対してどこまでいけるかって試してみることにより、なんか自信が持てたりするんですよね。

ミユ:
はー、なるほど。よくわかんないですね。

トシ:
わかんないのかよ!w

JKリフレでモテるコツとは?

ミユ:
リフレの女の子にモテるのに、何が重要なんでしょうか。

トシ:
あー、それですよね。よく言うじゃないですか。清潔感がある人とか、話が面白い人とか。

ミユ:
そうですね、言いますよね。

トシ:
それは全部嘘ですね!

ミユ:
えっ( ゚Д゚)

トシ:
社会人になってくるとそうかもしれないですよ。それに不潔なのはダメだと思います。でも僕なんかかなり大人しい方ですからね。

ミユ:
じゃあ何が重要なんでしょう。

トシ:
髪型ですね!

ミユ:
え?髪型?

トシ:
若い子は単純なので、見た目で大半を判断するんですよね。それで、イケてるかそうでないかを判断するのに重要なのが髪型。

ミユ:
なるほど、そうなんですかね??

トシ:
そうなんですよ。でもEX○LEみたいなイカツイ感じのはあまりダメですね。

ミユ:
どんなのがいいんですか?

トシ:
とにかく髪を漉いて軽くして、ワックスでちょっと派手目に動きをつけるミディアムくらいの感じがいいです。

ミユ:
はぁ。

トシ:
直毛の人はパーマかけてもいいかも。

ミユ:
はぁ。

トシ:
髪さえなんとかなってれば、服は仕事帰りでスーツとかでもオーケー。スーツ好きの子もいるしね。

ミユ:
へー。

トシ:
なんか引いてないですか?

ミユ:
いえいえ、全然大丈夫ですよ!

美味しい体験

ミユ:
それで、どんな美味しい体験をしてきたのでしょうか。

トシ:
そうですねー、いろいろあるんですけど。一番はちょっとマイナーな中堅リフレにいた黒髪ツインテールのあざとい髪型をしたYちゃんですかね。

ミユ:
ほうほう、Yちゃんとはどんな体験を?

トシ:
リフレが始まってしばらくしたところで、「ここに書いてある以外のオプションって無いの?」って聞いたんですよ。お決まりの文句なんですけど。

ミユ:
「無いです」で終わるんじゃないですか?

トシ:
まあ、そういうケースもあるんだけど。そのYちゃんは「どこまででもいいよ」って。

ミユ:
えー、そんなことってあるんですか?

トシ:
そういう確率を高めるために、髪型とか、スキをつくらないように準備しておくんですよ。交渉をうまく進めるには、相手より優位に立たないと。

ミユ:
なんか聞きたくなかったです。

トシ:
それで、どこまででもいいってことなんで、まずはパンツを脱がしますよね。

ミユ:
...

トシ:
で、指で遊んでみた後で、僕のいきり立ったこの気持ちを、中にずぶっと入れたわけですよ。

ミユ:
気持ちを。

トシ:
気持ちですね。ゴムとか何もつけない、この気持ちを。

ミユ:
あくまで気持ちですね。

トシ:
そうです。あ、ちなみにオプション代としてお金は払ってます。

ミユ:
お金出してるんですね。それってお金でモテてるんじゃないですか?

トシ:
いや、女の子も人を選ぶんで。まずは拒否されない環境作りが大切です。

ミユ:
なるほど。ちなみにこの体験って、あくまでリフレ中ですよね?個室の中で?

トシ:
そうです。近くに店員さんがいたので、それは緊張しましたよ。

ミユ:
なんかすごいですね。ばれないんですか?

トシ:
その子には何回かリフレをしてもらったんだけど、1回、僕が帰った後にばれそうになったらしいですね。僕の想いがつまったティッシュを個室のごみ箱にそのまま捨ててしまったことによって。

ミユ:
大丈夫だったんですか。

トシ:
まあ、なんとか大丈夫だったみたいです。で、さっきの続きですけど、僕の気持ちをひたすらに、でも静かに動かしていたわけですよ。

ミユ:
はい。

トシ:
そしたらYちゃんが耳元で囁いたんですよ。「中に出してね」って。

ミユ:
中に?!

トシ:
そうなんです。いや、興奮しましたね。思わず「いいの?」って聞いてしまいました。

ミユ:
うーん...

トシ:
そこからはもう興奮を抑えられず、激しく気持ちを打ちつけた後に、僕の熱い想いを思いっきり注入しましたね。

ミユ:
気持ちよかったですか?

トシ:
いやぁ、気持ちよかった。もう中にぶちまけましたよ。僕の想いを。

ミユ:
あくまで想いですね。

トシ:
はい。

ミユ:
でも、その子もちょっとは考えないと...

トシ:
いや、なんか後で聞いた話なんですけど、当時付き合ってる彼氏がいたらしくて。体育会系で僕とは全然違うタイプの人らしいんですけど。

ミユ:
ほう。

トシ:
その彼氏がその子にピルを飲ませてたらしいんですよね。

ミユ:
あー。

トシ:
なので、彼氏さんには悪いんですけど、あなたのおかげで僕はYちゃんの中に僕の熱い想いを思いっきり排泄できましたよって。

ミユ:
最低ですね。

トシ:
はい、最低ですね。その子とは、その後も何回かリフレをしてもらって気持ちいい思いをしましたね。

ミユ:
なるほどー。他にも色々聞いてみたいですが、時間が無いので次回ですね!

結論

トシ:
まあ、話半分に聞いてくださいね。真似してとんでもない目にあっても僕は責任とれないのでw

ミユ:
そうですね。私は正直疑問ですね。そんなにうまくいくわけがないと思ってます。皆さんは真似しないでください。

トシ:
はい。

ミユ:
じゃあ今回はここまで!また次回(があれば?)お楽しみに!

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